アイテム
Pio Labo製VCIのリスト
他にもあるけど書ききれない
Pio式魔法のほうき(第2世代)

第2世代魔法のほうきとしてコントローラを実装
前の世代は首の方向への移動なのでほうきに横向きに座ったままの移動が難しかったのですが、今回はコントローラの向いてる方向に移動します
もちろん横向きに座ったまま前方に移動とかバックとか怪しげな移動も可能
残念ながら空中での静止に関してはうまく実装されていません(重力に対し定期的にマイナス方向への力をかけているためフレームレート依存なんですよね…)
コントローラを置き忘れると大変なのが難点(一応戻ってくる機能は付いてるけど)
ノーマルなSlideモデルと小さいアバター向けのCandyCaneモデルがあります
Pio式魔法のほうき(第1世代)
2022-09-29のv2.3.0e(安定版)より新たに「ゲームAPI」の一部がユーザに開放されました 具体的にはアバターに力を加えてふっとばしたりワープさせたり、入退室情報を取りやすくしたりという(まあまだ一部なんですが) それを利用した空飛ぶほうきをとりあえず
今までもドローンなど空を飛べる仕組みはあったのですが、コライダーで周りを囲んで動かすというあまり安定しないものでした じゃあ今回のが安定してるのかといえばまあそこは置いといて
使い方としては共通で真ん中あたりを腰(hipボーン)に装着すると使えるようになり、その状態で顔を上下に向けることで上昇・下降 、 掴まない状態でuseボタン(ViveやMRならサイドのボタン、Oculus系ならトリガー)で前進します 後退はできないので自分で旋回してください つかんで装着が外れるとその場で落ちていきます 落ちてる時に手を離すとほうきを空中においてきてしまうのでご注意ください…回収が大変です
ベーシック性能のPlainとCandyCane、速度を抑えてコントロールしやすいPractice、やや早めのHighSが標準ラインナップ
他にも期間限定で配布されるものはあるかも知れません
Wand of Jump(ジャンプの杖)

最近の生成AIの進歩はものすごいので3DモデルなんかもAIまかせでできてしまいます
この2本の杖は「TripoAI」という3Dモデル生成AIサービスを使用してデザインしてもらいました
イメージをChatGPTに伝え、それを3Dモデル生成用のプロンプトとして変換してもらって多少自分で手直しした上でTripoAIに入力、そこで4つずつモデルが提案されるのでその中からイメージに合っていてモデルとしておかしくないものを選び、それをglbなりfbxなりで出力できます
杖の動作は非常に単純でuseを押してる時間で溜めてunuseで杖の向いてる方にジャンプ
Greenの杖はジャンプ中に再ジャンプすると速度が加算され、Blueの杖は直ちにその速度になります
…と言ってもわかりにくい感じがするので
Greenの杖は上昇中上向きでunuseするとちょっとだけ上昇速度が加算されますが、Blueの杖は今までの速度をキャンセルしてそのちょっとだけの速度になり、急停止に近い制動になります
最高速度としてはGreenのほうが上ですが、制御のしやすさはBlueのほうが便利だと思います
どっちにせよVR酔いにはご注意ください
パーティクルワンド

Staff of Windy
たまには有料アイテムも置いとかないとなーというアレ
これもChatGPTに「わたしがモチーフ武器を持っているとしたらどんなイメージか」を絵にしてもらい、それをTripoAIで実体化したもの
chatGPTさんによると「名前はSylphid、風の魔法でいろんなものを吹き飛ばす」ということで出るエフェクト案や効果のあんも出してくれたのですがほぼガン無視して勝手に作ってみました
1秒以上Use長押しからのUnUseで魔法の発動、杖の先から小さな竜巻が出ます
ルーム限定でその竜巻が他の人の体(具体的にはSpineボーン)に当たるとその人は上(とほんのちょっと後ろ)に向かって吹っ飛びます
杖に近いほど飛ぶ距離は高くなり、最大到達距離は20m距離と方向さえあってれば複数人同時に巻き込みます
所有者を飛ばすことはできません
有料VCIなのは他人に影響するものなのであまり普及しないほうがいいかなーという感じで
価格 : 500VCC
- 配布先: Staff of WIndy
- ライセンス: CC BY 4.0
影
MToonを利用してなにか出来ないかなーと
半透明やEmissionを使っているためQuestスタンドアロンでは見えないです
- 配布先: 影 (限定)
- ライセンス: CC BY 4.0
アバター作成ツール資料
VRMアバターってけっこう手軽に作れるツールがいっぱいあるんですが、案外みんな知らないと言うか広まってないと言うか
スマホだけで完結するようなツールもあるのでできればもっとみんなオリジナルで作ってほしいなーと思い
編集ツールの資料も作成してますがこっちはけっこうUnity必要な部分が多いのでなかなかねー
スライドの仕組みは120さまが作成したVCIスライド作成ツールで出力されたものををわたしが独自に修正したものです
- 配布先: アバター作成ツール資料, アバター編集ツール資料
- ライセンス: CC BY 4.0
ネコと和解せよ
有名なネタですね
地方によく貼られているホーロー看板ですが、元画像をAIでそれっぽく加工したら面白かったので
SoraさんよりもGrokさんのほうがうまく加工してくれた感じがする
- 配布先: ネコと和解せよ (限定)
- ライセンス: CC BY 4.0
Pio式流水音発生器
トイレにおいてあるアレ
商品名で言ってしまうと判りやすいですがさすがにそのままは使えませんので
むかしついったらんどだったか匿名掲示板だったかで「男性用の音発生器は姫じゃなくて将軍じゃね?」みたいなネタがあって、じゃあそれは合戦の鬨の声だよねってレスが付いてたのを思い出して
暴れん坊将軍のテーマとかでもいいような気がしますけどね(なお権利的に)
名前の「音流」「音之様」はAI(ChatGPT)にいくつか提案してもらった中からの命名です
- 配布先: Pio式流水音発生器「音流」 (限定), Pio式流水音発生器「音之様」 (限定)
- ライセンス: CC BY 4.0
メガホン
2025年06月26日にアップデートされたv2.7.2aにおいて、ルームで立体文字(スタジオで降ってくるコメントと似たようなもの)が実装されました
そのテストとして文字が発射できるようなもの前から作りたいなーと思ってたのでやってみた感じです
それ以上の何物でもないです
コメントの生存時間が短いのは仕様です
- 配布先: メガホン
- ライセンス: CC BY 4.0
Pio式OBS操作盤
OSC(Open Sound Control)は双方向通信可能なのでVR内から外部のものを操作することもできます
ちょうど配信ソフトのOBSがwebsocketおよびOSC対応のプラグインを使えるようになっているので、それを利用してVR内からOBSに配信開始と終了・録画開始と終了・シーン切り替えをできれば便利かなーと思い作成
むしろわたしだけしか使わない予定だったのでUIは適当です他にもいろんな機能があるんだけどVRから使うものでもないかなーと思うので省いてあります
予めOBS側にいくつかのプラグインを導入する必要がありますのでわたしのfantiaの記事 を参照ください
- 配布先: Pio式OBS操作盤
- ライセンス: CC BY 4.0
Pio式スケッチブック
OSC(Open Sound Control)対応と聞いてまずはもちろんテキストを入力したものをVR内に反映したいとみんな思うので
…と言うのはもちろん開発側もみんな同じ考えなわけで、らーめんさんや無名さんが同様のものを作成しております
ということでらーめんさんの吹き出しVCIと同じ外部I/Fからのメッセージを受信して表示します
わたし独自のものとしてはpythonで音声認識してそのまま表示、なのですがどうにも配布するにはサイズが大きすぎて…
- 配布先: Pio式スケッチブック
- ライセンス: CC BY 4.0
ヘイロー
どこぞのソシャゲが流行ったためかアバターにヘイロー(天使の輪とか後光とか)をつけてる人が多くなりました
しかしあのゲームっぽいヘイローは多いけど案外スタンダードな天使の輪があんまり見当たらないなぁと思いとりあえず作成
PCではぼんやり光ってたりしますがQuestではただの白い輪にしか見えないのはまあしゃーなし
頭につけて自然な揺れが出るように、の部分が一番重要だと思っています(できてるとは言わない
- 配布先: ヘイロー
- ライセンス: CC BY 4.0
Pioだきまくら
ツールのページにだきまくら作成ツールを置いてありますが、そのテストで作ったものとかその前から作ってるのとかいろいろあります
展示会「たねケット」のたびに新しいの作ってその期間だけ公開してたりするのでシリーズがもう10個近くになって感じ
- 配布先: Pioだきまくら (イベントなどの時のみ配布)
- ライセンス: CC BY 4.0
はさみ
なんとなくチョキチョキしたかったので
…というとアレですが、VCIへの3D音声の実装時にちゃんとその方向から聞こえるかどうかを試したかったので
ASMR的な用途はまったく考えていませんでした
- 配布先: pioScissor (イベントなどの時のみ配布)
- ライセンス: CC BY 4.0
Pioうきわ
これもなんとなく作った感じ
その頃使っていたアバターの天使の輪(ヘイロー)が丸型蛍光灯の形だったので、じゃあ浮き輪にしてみようかと
それ以外の理由は無いです
- 配布先: pioうきわ (限定)
- ライセンス: CC BY 4.0
Pio非常灯
ピクトグラムが走っているように見えるアレです
海外だともっと急いでる感じが出てるのもあるようですね
まあ特に理由があって作ったわけではないです
- 配布先: Pio非常灯 (限定)
- ライセンス: CC BY 4.0
Pioみかんばこ
なにか理由があったわけではないと思う…自分でもなぜ作ったのかあんまり覚えてないやつ
たぶんルームで足場にしたかったんだと思う
- 配布先: Pioみかんばこ (限定)
- ライセンス: CC BY 4.0
Pio式釘バット
blenderでのパーティクルテスト
Unity的なパーティクルではなくメッシュを実体化させる感じで
今ならノードでできるんですけどね
- 配布先: Pio式釘バット (限定)
- ライセンス: CC BY 4.0
Pio閉店セット
ノリと勢いで作成
某バーで夜ふかしする人が多かったので夜1時には強制的に閉店しよう、って話が出ててそこで冗談で作成
声の出演はVOICEVOXより四国めたんさんです
閉店BGMは蛍の光…ではなく「別れのワルツ」です。蛍の光は4/4拍子なのですが別れのワルツはワルツの名の通り3/4拍子です
- 配布先: Pio式閉店セット (限定)
- ライセンス: CC BY 4.0
コライダーキューブセット
もともとは「アバターはぶつからないけどアイテムを置くことができるようなコライダーのセット」が必要だったから
放送画面のじゃまにならないように最低限の視認性にして、四隅だけにマークがついている感じ
4つあるのは公式ロケーションのお座敷のこたつの上に物が置けないので、そこに合わせて位置を変えられるようにするため
実はuse長押しで勝手にお座敷のこたつの位置に合うように移動します
- 配布先: コライダーキューブセット (限定)
- ライセンス: CC BY 4.0
Pioハッカボトル
ある年の夏、なぜかとある動画サイトの代表を始めとしてそのサイトの方々が急所にハッカ油を塗布するということが流行りました
なぜなのかはわたしにはよくわからないのですが、それがVR界でも流行ってしまったんですよね
特にそれに便乗したわけではなのですが暑かったので少しでも涼が取りたいと思い近所のみやげ物屋にあったハッカのボトルを思い出しながら作成
ただしラベルは適当
パーティクルも効果音もわたしのオリジナルなので権利的に安心してお使いいただけます
使い道はないですが
- 配布先: Pioハッカボトル
- ライセンス: CC BY 4.0
ビット
まわりにまとわりついてふよふよするだけのもの
装着できるアイテムです
だいたい体のどこにでも付きますが右手だけはくっつきません
つかんだときに出る球体はくっつく大体の範囲
- 配布先: (リンク未記入)
- ライセンス: CC BY 4.0
家具
今となってはもう公式含めいろんなかたがいろんなアイテムを作成されているので必要はないのですが、ルーム実装初期は自分の部屋を作るのに置けるものがあまり公開されていなかったのでCC0な3Dモデルをお借りしてVCI化下だけのものです
ルームでの使用前提なのでアバターにぶつかるようなコライダーが入っています
言うて全アイテム一気に出すので使いづらいといえばそうなんですが
- 配布先: 家具
- ライセンス: CC0
Pio式シードさんズ
シードさんはVirtualCast公式が「自由に使用して良い」ということで公開している3Dモデルです
そしてもともと公式でクトゥルフTRPGセッション用として「無力な乗客たち」というVCIがありました
セッションの中で逃げ惑う乗客を表したものなのですが、Unity Asset StoreにありVキャスのプリセットアバターでもある「The Boy」が使用されています
まあそれはそれでいいのですが、アバターの動きがちょっときれいじゃないのと同期の問題があるためわたしが勝手にシードさんで作り直したものです
だからといって別にTRPGで使えるわけでもないので単なるネタですけどね
同様のものとして「Pio式狙撃シードさん」とかいろいろ作ったんですが別に公開はしないです
- 配布先: Pio式シードさんズ (限定)
- ライセンス: CC0
コントローラーモデル(Vive)
HTC Viveのコントローラの模型 使いみちは不明
steamVRの素材を使用しています
- 配布先: Viveコントローラ
- ライセンス: CC BY 4.0
コントローラーモデル(Oculus)
Oculus Touchの模型 使いみちは不明
steamVRの素材を使用しています
Oculus Rift CV1用およびOculus Rift S用のセットです
- 配布先: Oculus Touchコントローラ
- ライセンス: CC BY 4.0
コントローラーモデル(Knuckles)
Valve Knucklesコントローラーの外観モデルVCIです。
今ではValve Index用と言った方がわかりやすい可能性
steamVRの素材を使用しています
- 配布先: Knucklesコントローラ
- ライセンス: CC BY 4.0
コントローラーモデル(Windows MR)
WindowsMRのコントローラの模型 使いみちは不明
OpenVRの素材を使用しています
リングの部分が浮いてる気がするけど実物はつながっています 元の素材に入ってないからしかたないね
WindowsMRはMicrosoftさんがサポート終了してしまったので実物を手に入れるのはたぶんもう困難
- 配布先: WindowsMRコントローラ
- ライセンス: CC BY 4.0
Pio式ちゃぶ台 / Table
SEED ONLINEにユーザストアが実装されたので試しに置いてみるなぜこれを選んだのかは全く不明
上にものを置くときはコンテキストメニューから固定しておくといい気がします
価格 : 100VCC
- 配布先: Pio式ちゃぶ台
- ライセンス: CC BY 4.0
縁台
縁台です 物が置けます
うかつにぶつかると地面に潜るかもしれません
- 配布先: 縁台
- ライセンス: CC BY 4.0
Pioバーカウンター
特に何か必要に迫られたわけでもない
なんとなーくいろいろ試したくなったから作ってみた感じ
テーブルのサイズが変えられて物が置けてアバターのじゃまにならない…って意外とあるようでない感じが…わたしが探してないだけな気もするけど
テーブルをuse長押しで椅子がリセットされます
- 配布先: Pioバーカウンター
- ライセンス: CC BY 4.0
Pio式手持ち花火
夏なので手持ち花火です
本格的なのは他の方がいくらでも作ってらっしゃるのでそちらをお求めください
Effekseerの色変更のテストとして作ってる感じ
あとエフェクト部分にテクスチャ使ってないのと全体としてもごく小さなテクスチャしかないので容量のほとんどはサムネイルファイルの大きさ
- 配布先: Pio式手持ち花火
- ライセンス: CC BY 4.0
紙吹雪
Effekseerで5分ぐらいでできる程度の紙吹雪っぽいもの
動きにリアリティがないとか紙が安っぽそうとかまあ目をつぶっていただければ
むしろこのためだけにアイテム欄一つ取るのも申し訳ないくらい
- 配布先:
- ライセンス: CC BY 4.0
雪
Effekseerで5分ぐらいでできる程度の雪っぽいもの
本当はもうちょっと軽くできたんだけどなんとなく勘違いでテクスチャのサイズを大きくしちゃったので100kB超えてしまった
- 配布先: (リンク未記入)
- ライセンス: CC BY 4.0
かとりせんこう
昔ながらの蚊取り線香です
寝室とかにおいておくと蚊がよく捕れるかもしれませんがそもそも蚊がいません
あと灰が落ちる部分が危ない気がしますがめんどくさくなりました
巻数がやけに多いのは気にしないでください 長持ちしそうでいいじゃないですか
- 配布先: かとりせんこう
- ライセンス: CC BY 4.0
木刀
なにか説明が必要かどうか悩むような感じの観光地のお土産の定番です
実在する湖・お土産・マンガ・アニメ・幕末・江戸・万事屋・甘党などとは一切関わりがありません
「支笏湖」(しこつこ)は札幌のお隣千歳市にある湖です
- 配布先: 木刀
- ライセンス: CC BY 4.0
かんばん
棚牡丹物販店さまがboothで販売している「VRChat以外でも使えるふつーの看板」 を使用してごにょごにょして8種類の文言を切り替えられるようにした
持たずにグリップで文言切り替え・持ってグリップで看板を表示
UIが適当なのでもうちょっとなんとかしたい
あと裏返しにしたい
- 配布先: (リンク未記入)
- ライセンス: CC BY 4.0
Pioアナログ時計
時計はみんな作ってるから供給量は足りてると思うんですけどね
あんまり自己主張しない時計があるといいなーと思って自分用に作っただけ
音もしないし派手な演出もありません
ただしものすごく軽い
- 配布先: Pioアナログ時計
- ライセンス: CC BY 4.0
Pio式およぐクジラ
もともとスタジオのみで手で操作するために導入していたクジラ
周り泳いでるといいねーと言う某ちゅん吉さんの言葉があったのでせっかくなので泳がせてみた
ただし仕様は適当
真ん中のキューブの角度に合わせて一定距離を離れたところで泳ぐという不親切設計
クジラのモデルはUnity Asset “Humpback Whale” by janpec
- 配布先: Pio式およぐクジラ
- ライセンス: CC BY 4.0
Pio式ドローン

ルームのゲームAPI実装以前はコライダーを利用した移動手段が主流でした
バーチャルキャスト公式さまよりドローン作成キットが配布されてたりして、移動といえばコライダージャンプという感じ
その時代に作ったものがヘリコプターとかそりとかです
スタジオでも出すことはできますがコライダーが大きいので割れ物ギフトがあったりすると破壊しまくるのでご注意ください
ヘリコプターのモデルはUnity Asset Storeより”Military Helicopter” by Duane’s Mind (Standard Unity Asset Store EULA)
ソリのモデルはsketchfabよりTonyFlanaganさまの”A Silly Santa Sleigh” (CC BY 4.0)
“A Silly Santa Sleigh” (https://skfb.ly/op9q9) by tonyflanagan is licensed under Creative Commons Attribution (http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/).
- 配布先: Pio式ドローンヘリ , Pioそりドローン , Pio式DroneDragon, Pio式パンジャンドローン
- ライセンス: CC BY 4.0